このバンドルには、ディロン・バスタンによる無料のMax for Liveデバイスがすべて1つのパックにまとめられており、『Cellular Degradation』をはじめ、彼が無料で公開しているその他の作品も含まれています。個々のダウンロードを探し回る必要がなく、すべてを一括で入手できる最も包括的な方法です。
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ディロンの無料デバイスをすべて収録
これは、Ableton Live用のディロン・バスタンによるすべての無料Max for Liveデバイスを、1つの簡単な自動インストールパックにまとめた超豪華パックです!FREE BUNDLE by DILLON BASTAN
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追加情報
| MaxforLive | Control Devices, Sequencers |
|---|---|
| Ableton Live Compatibility | Ableton Live 11 Standard with MaxforLive, Ableton Live 11 Suite, Ableton Live 12 Standard with MaxforLive, Ableton Live 12 Suite |
| Min. Requirements | Ableton Live 10 Standard with MaxforLive Installed or Ableton Live 10 Suite |
| OS | Mac, Windows |
Product reviews
創造性――創造性&
創造性
D.バスタン氏の場合もいつものことだが、私にとっては、時間を無駄にすることなくパラメータの組み合わせを実験する際に、どれだけのリスクを冒せるかがすべてだ……大きな課題だ
素晴らしい製品です。
ちょっと値段が高すぎた
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実用性の高いツールが充実している。
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「セルラー・デグラデーション」
「Cellular Degradation」は、セルオートマトンをポリフォニック・トーンジェネレーターと組み合わせたものです。トーンジェネレーターの各ステレオボイスは、セルオートマトンのグリッドの各列に対応しており、各行は関連するトーンジェネレーターのオーディオパラメーターに対応しています。セルオートマトンのセル値の変化が、トーンジェネレーターのオーディオパラメーターを変調します。
音源の処理の流れは、おおむね以下の通りです:
サンプル再生(LFOのように非常に低いレートで) >> SVF(LP/HPモーフ) >> ディレイライン >> エンベロープ・フォロイングによるノーマライゼーション >> フィードバックおよびクロス変調(左右のチャンネルペア間、FM、AM、およびサンプルルックアップを変調)。
特徴:
- 最大6つのステレオ・フィードバック・オシレーターのパラメーターを変調するセルラーオートマトン
- セルラーオートマトン用の様々なルールとパラメータ
- マウスクリックでセル値を追加し、そのクリックを記録・再生できる機能
- フィードバックオシレーターの各種パラメーターおよび各パラメーターの変調量
- パラメータのランダム化機能
- ピッチシフト
- ステレオ幅とゲイン
フラクタル・フィルター
フラクタル・フィルターは、ジュリア集合のフラクタルを可視化し、50バンドのフィルターバンク用の振幅セットを生成します。具体的には、2次元画像の「スライス」(1行または1列)を取り出し、その値のリストをフィルターバンクの振幅として使用します。 ノイズや入力オーディオは、このフィルターバンクを通過します。
必要に応じて、フィルターのQ値を非常に高く設定して音色を作り出すことも可能です。また、フィルターバンクにはスケールやチューニングのオプションが用意されています。さらに、「Scale」メニューにScalaファイル(.scl)をドラッグ&ドロップすることで、カスタムチューニングを使用することもできます!
本デバイスはモジュレーターとの併用を想定しています。そうでない場合、ダイナミクスは得られません。ぜひマッピングを楽しんでください!
特徴:
- フラクタルを変化させるための様々なパラメータを備えたジュリア集合フラクタル
- X軸またはY軸のリスナーにより、フラクタル値をフィルターバンクに適用
- リスナー値の傾き(Slope)および平滑化(msoothing)オプション
- フィルター入力用の様々なソースオプション
- ホワイトノイズまたはピンクノイズ、外部入力
- フィルターのQ因子
- フィルタの周波数調整オプション
- フィルタ調整のスケール設定(Scala (.scl) チューニングファイルの使用機能を含む)
- ドライ/ウェット・ミックスおよびゲイン
IMAGE2WAVETABLE
このデバイスは、ディロン・バスタンとカルロ・カッタノによる共同制作です。
画像を、Liveのウェーブテーブル(およびその他のウェーブテーブル)で使用できるウェーブテーブルに変換します。Ableton Liveの最新アップデートにより、ユーザーは独自のウェーブテーブルをネイティブのウェーブテーブル・インストゥルメントにドラッグ&ドロップできるようになりました。 画像をドラッグ&ドロップしてWAV形式で保存し、そのファイルをAbletonのウェーブテーブルにドラッグ&ドロップするだけです(Live 10.1以降が必要です!)。なお、ウェーブテーブルで「Raw」が有効になっていることを確認してください。有効にしないと正しく表示されません!
とてもシンプルなデバイスです。もちろん機能を拡張することも可能ですので、興味があればぜひ試してみてください。
注:背景が透明なPNGファイルの中には動作しないものもあります!その場合はJPEG形式で保存してください。
機能:
- 画像ファイルをウェーブテーブルファイルとしてエクスポートし、Abletonのウェーブテーブルシンセや他のウェーブテーブルシンセで使用可能
- ウェーブテーブル内の波形数や波形サイズを変更するオプション
LOGISTIC MOD
Ableton Live用のLogistic Mod Max for Liveデバイスは、人口増加をモデル化するロジスティック方程式を使用しています。この方程式は、成長率係数(r)がおよそ3.57を超えるとカオス的な挙動を示します。
カオス的挙動は非周期的で繰り返しがありませんが、自己相似性とフラクタル性を備えています。そのため、信号は無限の複雑さを持ちながらも、時折どこか見覚えのある繰り返しのパターンが現れます。
(r)が3.57未満の場合、カオス的挙動に至るまで一連の周期倍増を経ます(最初の周期倍増はr=3で発生し、2サイクルの周期で現れます)。
Logistic Modは、段階的な変調器に代わる選択肢として、より微妙な調整が可能であるほか、補間や平滑化のオプションも備えています。全体としてシンプルなデバイスですが、状況によってはまさに必要なものとなるかもしれません!
MARKOV VARIATIONS
「Markov Variations」Max for Liveデバイスを使用すると、マルコフ連鎖を用いてバリエーション(バリエーションとは、Ableton LiveのRackに新たに追加されたプリセット/スナップショット機能)間を遷移させることができます。
このデバイスは、割り当てられたラック上に保存されたバリエーションを検出し、確率に基づいて(マルコフ連鎖を用いて)それら間を遷移させます。
新しい遷移のトリガー方法(マッピング可能なボタンによるもの、設定された間隔での自動遷移、またはトランジェントの検出時など)を変更できます。 グライド機能や、確率に関連するその他の機能を変更する機能も備わっています。
また、このLiveパックには「Note Trigger Map」デバイスも含まれており、マッピングされたパラメータにMIDIノートが受信されるとトリガーを送信します。これは、MIDIノートから遷移をトリガーしたい場合に便利です。
SCREAMING JANUS
Screaming Janusには、Janus Bunch Oscillatorsのシミュレーションと、それに対応する過激なオシレーターバンクという2つの主要なコンポーネントがあります。
JANUS BUNCH OSCILLATORS:
これらがどのようなものかを最もよく理解するには、私がインスピレーションを得てモデルを採用したこのインタラクティブなウェブページをご覧になることをお勧めします。
読むのが面倒な方のために、詳細を省いて簡単に説明します。Janus Bunchオシレーターの状態は2つの位相で構成されています。 このモデルは、内部および外部の両方で結合を行うことで、(内部の位相間および外部オシレーター間の)同期を記述することができます。
これにより、位相の非常に興味深く複雑な動きが可能になります。さらに、この実装では、オシレーターには2つの位相によって決定されるXY位置と回転速度が与えられます。
色やZ座標も、位相の差に基づいて決定されます。つまり、各Janus Bunchオシレーター・ボイスからは、2つの進行中の位相、XYZ座標、および色値が得られます。これらはデバイスの中心にある四角形で可視化されます。 注:このデバイス内のJanus Bunchオシレーター自体は音を生成しませんが、その位置、位相、色は、後述する「Brutalオシレーター」の駆動や変調に使用されます。
Brutalオシレーター:
これが、このデバイスで聴こえる音です。各「ブルータル・オシレーター」ボイスは、対応する「Janus Bunch」オシレーターと連動しています。各「ブルータル・オシレーター」ボイスの信号経路の概要は以下の通りです:
- 元の信号は、関連するJanus Bunchオシレーターの2つの動作中のフェーズから得られます。これらはコサイン関数を通され、階段状の正弦波(エイリアシングが強く、高調波が多い)が生成されます。生成された2つの正弦波は、それぞれ左端と右端にパンされます。
- 次に、信号は(オプションで)前のフレームのすべての「Brutal Oscillator」の合計によってクロス変調されます。
- 続いて、信号は(オプションで)そのボイスの前フレームの出力によってクロス変調されます。
- 次に、ハイパスフィルター、続いてローパスフィルターが適用されます
- 次に、左右の信号ごとに異なる遅延時間を設定したステレオ・ディレイラインを通します
- 次に、信号に対して過激なウェーブシェーピングが行われます。
- 次に、ディレイへのフィードバックが行われます。このフィードバックには、波形整形された信号を使用するか、ディレイ直後の信号を使用するかを選択するオプションがあります。
- 最後はtanh関数とゲインリダクションで処理されます
このデバイスには、以下のパラメータに変調を適用するための設定があります:
左右のディレイタイム、左右のフィードバック量、ハイパスおよびローパスフィルターのカットオフ周波数、ゲイン。
モジュレーションソースには、Janus Bunchのオシレーター位置、カラー、位相に加え、各ボイス間の静的なスプレッドが含まれます。
- 特徴:
- Janus Bunchオシレーターバンクが、激しいフィードバックオシレーターのバンドをモジュレート
- Janusオシレーター・モデル用の各種パラメーター
- 過激なオシレーターの信号経路に関する様々なパラメーター
- フィードバック・オシレーター用の各種変調可能パラメーター
スペクトル・アトラクター
スペクトル・アトラクターは、物理シミュレーションとフェーズ・ボコーダーを使用します。フェーズ・ボコーダーは、現在の「状態」に含まれるスペクトル成分をそのまま音として出力します。この「状態」は、「アトラクター」と呼ばれる最大4つの他のスペクトル「状態」に引き寄せられます。アトラクターは、2つの異なるモードによる物理シミュレーションを通じて状態を引き寄せます:
(1) FFTモード:物理シミュレーションは12288次元で行われます(その結果、CPU負荷がやや高くなります)。左右両チャンネルの各FFT周波数ビンの振幅、位相値、および前フレームの値がそれぞれ1次元となり、これにより複雑なサウンドスケープとスペクトルの組み合わせが生み出されます。
(2) 2Dモード:物理シミュレーションは2次元で行われ、アトラクターはスペクトル的な差異に基づいて2次元平面上に分散します。 その結果、音の「状態」は2次元空間内のアトラクタへの近さに依存し、元のアトラクタの状態に近いスペクトルが生成されます。このモードには、アトラクタまでの距離に基づいて補間またはクロスフェードを行うオプションも含まれています。
アトラクタ状態は、バッファ内のオーディオの「スナップショット」を撮影することで選択されます。このスナップショットは、ドロップされたサンプルでも、Live内の別のトラックからルーティングされたオーディオをライブ録音したものでも構いません。さらに、物理ダイナミクスやリアルタイムの周波数領域ピッチシフトを制御するためのパラメータも用意されています。
特徴:
- フェーズ・ボコーダーのスペクトル成分に影響を与える基本的な物理シミュレーション
- サンプリングから取得した様々なスペクトルスナップショットをモーフさせる
- バッファから異なるスペクトルスナップショットをランダムに取得する機能
- スペクトルモーフィングの各種モード
- ピッチシフト
- スペクトルモーフィングのアタックおよびディケイの平滑化
- パンニングとゲイン
STRANGE MOD
Strange Modは、Ableton Live用のMax for Liveデバイスであり、複数の「ストレンジアトラクタ」または「カオスアトラクタ」を用いて、動的な3D座標を生成します。
この座標は、LFOと同様に、Live内の様々なパラメータにマッピングすることができます。
違いは、カオスアトラクターはそれぞれ独自の構造を持っているものの、まったく同じ進行パターンを繰り返さないという点です。
そのため、各アトラクターごとに似たような流れを持ちつつも、無限のバリエーションを生み出すことができます。
これはシンプルなデバイスであり、サウンドや音楽の分野ではカオスアトラクタ(特にローレンツアトラクタ)の実装例が数多く存在します。ぜひ探求を楽しんでください!
SWARMALATORS N
『Swarmalators T』の続編ですが、このバージョンはMIDIノートを出力するMIDIエフェクトとなっています!Swarmalatorsは、「Swarmalators」モデルを適用してMIDIノートの出力を制御します。 Swarmalatorsに関する詳細は、以下のリンクをご覧ください。Swarmalatorsの位置と内部オシレーターはすべて相互に接続されているため、群れをなす動きから倍音の同期に至るまで、さまざまなダイナミックな表現が可能です。SwarmalatorsのXY位置は、ピッチ、ベロシティ、持続時間などのノート出力パラメータにマッピングできます。
また、ピッチには様々なスケールオプションが用意されているほか、ドラムラックのピッチを検出するモードもあります。このデバイスを使用すると、ジェネレーティブなメロディ、ハーモニー、ドラムパターンを生成することができます。
Swarmalatorsの詳細はこちら
特徴:
- スワーマレーターのパーティクルシステムと、そのモデルを制御する機能
- スワーマレーターが振動周期を完了した際のMIDIノート出力
- モジュレーション可能なノート出力オプション
- ドラムラック用を含む、さまざまな音階オプション
- MPE出力オプション
SWARMALATORS T
Swarmalatorsは、「Swarmalators」モデルをオシレーターバンクへの変調として適用します。Swarmalatorsに関する詳細は、以下のリンクをご覧ください。Swarmalatorsの位置と内部オシレーターはすべて相互に接続されているため、群れのような動きから倍音同期に至るまで、多様なダイナミックな表現が可能です。
各Swarmalatorの内部オシレーターには基本的なLFO波形が適用されており、これらはXY位置と組み合わせてオーディオオシレーターのパラメーターにマッピング可能です。さらに、オーディオオシレーターにはチューニングオプション(Scalaファイルを使用して、マイクロトーンを含むカスタムチューニングが可能!)、FM、およびレゾナント・ローパス・フィルタリングが備わっています。
これにより、豊かなテクスチャーからグリッチや荒々しいサウンドスケープ、さらにはジェネレーティブでメロディックかつハーモニックなパターンに至るまで、幅広いサウンドの可能性が広がります。
特徴:
- スワーマレーターのパーティクルシステムおよびその制御モデル
- 波形選択機能と様々な変調可能なパラメータを備えたFMオシレーターのバンク
Frequently Asked Questions
これらはMax for Liveデバイスですので、Ableton Live Suite、またはLive StandardもしくはIntroのライセンスに加え、別途Max for Liveライセンスが必要となります。バージョン固有の注意事項については、パック内の各デバイスの要件をご確認ください。
いいえ、Max for LiveはAbleton Live Suiteに同梱されており、これらのデバイスに必要な機能はすべてカバーされています。デバイスの内部構造を自分で開いて編集したい場合を除き、Maxを単独でインストールする必要はありません。
このパックは自動インストール式ですので、ダウンロードしたファイルをダブルクリックするだけで、あとはAbleton Liveが自動的に処理を行い、すべてのデバイスを適切な場所に配置します。手動でのファイル移動やサードパーティ製のインストーラーは必要ありません。
「Cellular Degradation」は、変化し続ける予測不可能なテクスチャーが求められるアンビエント・ミュージック、実験音楽、ジェネレーティブ・ミュージックに最適です。セルオートマトンシステムを採用しているため、再生のたびに異なるサウンドが生成され、ドローン・ミュージック、サウンドデザイン、ジェネレーティブ・コンポジションに最適です。
その通りです。「Cellular Degradation」のような、生成型でモジュレーションを多用するデバイスは、最小限の操作で変化し続けるサウンドスケープを展開できるライブパフォーマンスに特に適しています。これらは、他のMax for Liveデバイスと同様に、標準的なAbleton Liveセッション内で動作します。
はい、Max for Liveデバイスは、サポート対象のAbleton Liveのバージョンを実行している限り、macOSとWindowsの両方に対応しています。最適な動作環境を確保するため、お使いのシステムがAbletonの最新のシステム要件を満たしていることをご確認ください。
Important Information
V1.0.0 – 初回リリース – 2024年1月
当社の製品は、通常Zipファイル形式でダウンロード提供されており、いずれの場合も、インストール前にファイルを解凍してハードドライブに保存する必要があります。提供される各種ファイル形式の詳細およびその取り扱い方法については、以下をご覧ください。
.alpファイル – これらはAbleton Liveパックであり、Ableton Liveのブラウザの「Packs」セクションに直接インストールされるか、ハードドライブへの保存を求められる場合があります。 ライブラリにインストールされるパックの場合、ダブルクリックすると、ファイルが「レガシー」と表示されるため、インストールを確認するポップアップウィンドウが表示されます。これは問題ありませんので、そのまま進めてください。これらのパックは以前のバージョンの Live 用のフォーマットで作成されていますが、現在のバージョンとも互換性があります。
.amxdファイル – これらは個別のMaxforLiveデバイスであり、ハードドライブ上の任意の場所に保存できます。専用のフォルダを作成し、そのフォルダをAbleton Liveのブラウザ内の「Places」セクションに保存先として追加することをお勧めします。
アイソトニック・スタジオズ製ソフトウェア製品のエンドユーザー使用許諾契約書。
本プログラムのインストールを続行する前に、本使用許諾契約書の条項を注意深くお読みください。
本エンドユーザー使用許諾契約(以下「EULA」といいます)は、個人または単一の法人(以下「ライセンシー」といいます)と Isotonik Studios との間で、関連するソフトウェアコンポーネント、メディア、印刷物、 および「オンライン」または電子形式のドキュメント(以下「ソフトウェア製品」といいます)を含む場合があります。ライセンシーは、ソフトウェア製品をインストール、複製、またはその他の方法で使用することにより、本EULAの条項に拘束されることに同意するものとします。
本EULAは、本プログラムに関するライセンシーとIsotonik Studiosとの間の完全な合意を構成し、当事者間のいかなる事前の提案、表明、または了解にも優先します。ライセンシーが本EULAの条項に同意しない場合は、本ソフトウェア製品をインストールまたは使用してはなりません。
本ソフトウェア製品は、著作権法および国際著作権条約、ならびにその他の知的財産権に関する法律および条約によって保護されています。本ソフトウェア製品は、販売されるものではなく、ライセンス供与されるものです。
- ライセンスの付与。
本ソフトウェア製品は、以下の通りライセンス供与されます:
(a) インストールおよび使用。ライセンシーが適用されるライセンス料を支払ったことを条件として、 Isotonik Studiosは、ライセンシーに対し、本ソフトウェア製品が設計されたオペレーティングシステム(例: Windows 10、macOS]。当該コンピュータは、ライセンシーが所有するものでなければなりません。
(b) バックアップコピー。ライセンシーは、バックアップおよびアーカイブの目的で必要とされる範囲内で、本ソフトウェア製品のコピーを作成することができます。
- その他の権利および制限に関する説明。
(a) 著作権表示の維持。ライセンシーは、本ソフトウェア製品のいかなる複製物においても、著作権表示を削除または変更してはなりません。
(b) 頒布。ライセンシーは、本ソフトウェア製品の登録済み複製物を第三者に頒布してはなりません。
(c) リバースエンジニアリング、逆コンパイル、および逆アセンブルの禁止。ライセンシーは、本制限にかかわらず、適用される法律により明示的に許可されている場合を除き、かつその範囲内でのみ、本ソフトウェア製品のリバースエンジニアリング、逆コンパイル、または逆アセンブルを行ってはならない。
(d) 賃貸。ライセンシーは、本ソフトウェア製品を賃貸、リース、または貸与してはなりません。
(e) ライセンスの譲渡。ライセンシーは、本ソフトウェア製品のライセンスを第三者に譲渡してはなりません。 そのような試みは、本EULAの違反とみなされます。
(f) サポートサービス。Isotonik Studiosは、購入日から12ヶ月間、本ソフトウェア製品に関連するサポートサービスをライセンシーに提供する場合があります。 サポートサービスの一環としてライセンシーに提供される補足的なソフトウェアコードは、本ソフトウェア製品の一部とみなされ、本EULAの条項および条件に従うものとします。
(g) 適用法令の遵守。ライセンシーは、本ソフトウェア製品の使用に関するすべての適用法令を遵守しなければなりません。
- 解約 他の権利を損なうことなく、ライセンシーが本 EULA の条項および条件に従わなかった場合、Isotonik Studios は本 EULA を解約することができます。その場合、ライセンシーは、自身が所有する本ソフトウェア製品のすべてのコピーを破棄しなければなりません。
- 著作権 本ソフトウェア製品およびその複製物に関するすべての権利(著作権を含むがこれに限定されない)は、Isotonik Studios またはその供給者が所有する。 本ソフトウェア製品の使用を通じてアクセス可能なコンテンツに関するすべての所有権および知的財産権は、それぞれのコンテンツ所有者に帰属し、適用される著作権法またはその他の知的財産法および条約によって保護されている場合があります。本EULAは、ライセンシーに対し、かかるコンテンツを使用する権利を一切付与するものではありません。 明示的に付与されていないすべての権利は、Isotonik Studios が留保します。
- 保証の否認 Isotonik Studios は、本ソフトウェア製品に関するいかなる保証も明示的に否認します。本ソフトウェア製品は「現状有姿」で提供され、商品性、非侵害、または特定の目的への適合性を含むがこれらに限定されない、いかなる種類の明示的または黙示的保証も一切行われません。 Isotonik Studios は、本ソフトウェア製品に含まれる情報、テキスト、グラフィック、リンク、その他の項目の正確性または完全性について、いかなる保証も責任も負いません。 Isotonik Studiosは、コンピュータウイルス、ワーム、タイムボム、ロジックボム、またはその他の同様のコンピュータプログラムの伝播によって引き起こされる可能性のあるいかなる損害についても、一切の保証を行いません。さらに、Isotonik Studiosは、ライセンシーまたはいかなる第三者に対しても、いかなる保証または表明も明示的に否認します。
- 責任の制限 いかなる場合においても、Isotonik Studios は、ライセンシーによる本ソフトウェア製品の使用または使用不能に起因して生じた損害(利益の損失、 事業の中断、または情報の喪失を含むがこれらに限定されない)について、いかなる場合においても責任を負わないものとする。これは、Isotonik Studiosが当該損害の可能性について通知を受けていた場合であっても同様である。 いかなる場合においても、Isotonik Studiosは、データの損失、または契約、不法行為、その他に基づく間接的、特別、付随的、結果的(逸失利益を含む)損害、その他の損害について責任を負わないものとします。 Isotonik Studios は、本ソフトウェア製品またはその一部の内容について、そこに含まれる誤りや欠落、名誉毀損、パブリシティ権、プライバシー権、商標権の侵害、事業の中断、人身傷害、プライバシーの喪失、著作者人格権、または機密情報の開示などを含みますが、これらに限定されず、一切の責任を負わないものとします。









